研究発表
ホーム > 研究発表 > 第2回研究発表 > おらがまち遠山村の幸おこし

おらがまち遠山村の幸おこし

大東町 菅原悦夫氏

 

高橋先生の「地方学(じかた学)」に倣う「実践地方学」を標榜、「山菜の里遠山村」づくりを始めた。「遠山村」とは、今から1300年前の、磐井から気仙に拡がる一つの村だったということに刺激されてのことである。遠山村のど真ん中、室根山の麓の大原内野の地からの発信。

 
詳しくは下記のPDFをご覧ください。

 


おらがまち遠山村の幸おこし