研究発表
ホーム > 研究発表 > 第1回研究発表 > 東山町「青柳文蔵とその業績」

東山町「青柳文蔵とその業績」

 発表者 奥羽史談会常任理事 畠山 喜一  

「書は賢子孫なり」の思念で、2万余巻の蔵書と1千両を仙台藩に寄贈し、庶民にまで門戸を開く日本初の公共図書館「青柳文庫」を誕生させた青柳文蔵。そして彼の生地磐井東山松川に「備荒倉(青柳倉)」を作って凶作に備えた地元の恩人青柳文蔵。そういう文蔵の業績を裏づける経歴が披露される。

 
詳しくは下記のPDFをご覧ください。
 

青柳文蔵とその業績