研究発表
ホーム > 研究発表 > 第1回研究発表 > 一関市「骨寺から世界遺産へ」

一関市「骨寺から世界遺産へ」

発表者 一関市文化財調査委員 小野寺 啓

奥州平泉の世界遺産登録に関わる「骨寺荘園遺跡」。清衡公が中尊寺僧「自在房蓮光」に、「紺紙金銀字交書一切経」完成努力を賞して賜わった荘園だとのこと。そこをただ今、中世の農村集落風景を今にとどめる「祈りの里」を軸に、遺跡と景観の保全整備に努めているところ。

詳しくは下記のPDFをご覧ください。


骨寺から世界遺産へ