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「擬定地『河崎の柵』問題」

発表者 河崎の柵・框遺跡研究会会長 葛西 信一

 

 

 「前九年の役」で著名な主戦場「河崎柵」なのに、それがどこにあったのか確定されないままだった。したがってここも「擬定地」。ところが平成12年以降行われた埋蔵文化財発掘調査によって出土した遺跡・遺物が、「河崎柵」全容を語る。加えて柵主金為行の歴史発信の足場もできた。

 

詳しくは下記のPDFをご覧ください。

 


擬定地『河崎の柵』問題

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